2013年12月09日
トーノZEROアニメ感想宇宙戦艦ヤマトtotal 6727 count

2013/12/08新宿ピカデリー・ヤマトーク感想

Written By: トーノ・ゼロ連絡先

「今回上映されたのが真・第七章だったと思うよ」

「DVD/BD版だから?」

「いや厳密に言うと違うのだ。途中のOPとEDと予告を抜いて粗筋が付いている構成。つまり、いつもの映画館での上映のスタイルに編集されていて、DVD/BD版がベースなんだけど、いつもの劇場で上映されるヤマト2199のフォーマットになっている」

「なるほど。だからこれが真・第七章ってわけね」

「そこから逆に考えると、あれだけ何回も劇場で見た第七章は何だったのか……」

「考えちゃだめ! あれは幻のスターシャ死亡編相当なの!」

雪風の問題 §

「大倉さんは戦闘妖精雪風の実績で声を掛けられたって話なので、雪風を前倒しにして見よう思う」

「前倒しってことは、見る予定だったの?」

「実はTSUTAYA DISCASの定額リストに既に登録してあった」

「定額リストってなに?」

「TSUTAYA DISCASっていうのは、定額リストに登録してあるタイトルが順番に郵送されてくるレンタルシステムなんだ。かなり先に雪風が全話入っていたのだが、順番を変更したところだ。ガンフロンティアが終わったら次に見る」

「ふーん。ところで雪風って見たこと無いの?」

「無いよ」

「なんで?」

「原作はSFマガジンで連載中に読んでいる。中学生か高校生ぐらいだ。だから、それを今更アニメ化するという話がピンと来なかったので見ていない」

「原作は面白いの?」

「それなりに面白かったよ」

「じゃあ、アニメは見てもいいわけ?」

「どんなアニメか知らないのに、見たくありませんとは言わないよ」

「でも萌えアニメはまたいで通るんだろ?」

「それは、萌えと分かったアニメの話で、どんな内容か知らないアニメとはイコールじゃない」

「ぎゃふん」

完結編の問題 §

「どうもね。完結編では出渕さんのデザインしたメカを大倉さんが動画で動かしたらしい」

「そのことにどんな意味があるわけ?」

「2つの意味がある」

「1つめを教えてくれよ」

「デザインをした人間をそれを支えた人間が並んで座っていて、その2人には特別な関係があると分かったよ。デザインで繋がっていたわけだ」

「それは羨ましい関係ということ?」

「たぶん、気持ちの上で特別だと思うよ」

「じゃあ2つめの意味を教えてくれよ」

「実はおいらの頭は今2199モードじゃなくて完結編モードなの。本当は第七章を見ている場合では無いわけ」

「なぜ今完結編なの?」

「実は、『小説宇宙戦艦ヤマト天界譚』を書いているのだが、これは完結編の後の話なのだ」

「ちょっと待て。完結編の後ってことはヤマトが沈んだ後だろう」

「そうだよ」

「ヤマトが登場できないじゃないか」

「そこは大丈夫。天界つまり天国の話だから。クイーン・オブ・アクエリアスに向かって沈んだはずのヤマトが飛んでいった先の話だから」

「まさか。死んだ人が総出演なのか?」

「総出演ってことはないが、予定通りなら沖田は出るぞ」

「でもさ。完結編の後の話って、そんなものを考える意味があるの?」

「ある。完結編そのものの勝手なノベライズも考えているが、完結編そのものは『原石は価値があるのに磨き方を間違えて迷い込んでしまった』作品だと思うからだ」

「うーん、2199の話をしていたはずなのに、完結編に話が迷い込んでいるぞ」

「そうだね。確かに2199は2199で話としてあって、絵コンテを撮影したゲールのオーバーアクションや、ヤーブの登場なども見せてくれたし、それが大倉さんの仕事であるわけだが、それはそれでファンサービス。みんなゲール大好き。ただ、2199はそれほど破綻はしてないわけで、後悔は少ない。完結編に比べればね」

「完結編は後悔が多いわけ?」

「永遠にと完結編は後悔が多いよ」

「それで大倉さんがヤマト完結編の動画って確かなのかい?」

「それは完結編のスタッフロールで確認した」

「ふーん」

「ちなみに別件だが、ルパン対コナンの亀垣一監督の名前が原画に見えるからそこもチェックしておけよ。上映中のルパコナ見に行く前に」

「えーっ」

「あと演出助手の山内重保さんは、おジャ魔女どれみシリーズの監督(の一人)だからな」

「分かった。そう考えれば、おジャ魔女どれみシリーズの別の監督である佐藤順一さんとヤマトとの距離感もそれほど遠くはないわけだね」

年齢の問題 §

「大倉さん、かなり年齢が近そうだ」

「そうか」

「それだけでなく、最初に新聞でヤマトを発見するくだりも似通っていて、割と感性が近そうだという印象を持った。事実かどうかは知らないけど」

「君もヤマトを新聞で発見したの?」

「おいらの場合広告では無くて番組表だけどね」

順一君の問題 §

「出渕さん、既に大監督の佐藤順一さんを捕まえて順一君と呼べる大物だと分かった」

「凄い」

第七章の問題 §

「しかし、間を置いて冷静に見られるようになると、意外と起伏が明確に見える」

「というと?」

「ガミラス本土前で高速空母が三隻出てくるのはやはり夢の展開。熱い。ヒルデ抱いたヒスの前で波動砲を撃つのも熱い。でもユリーシャ絡みの展開はイマイチ盛り上がりを欠く。スターシャも生臭い」

「他には?」

「水着回に意味は無かった。24話って本当はもっと語るべきことがいろいろあったはずなのに、無駄な水着に尺を食われてイマイチ盛り上がりを欠いた気がする」

「つまり要約するとどうなんだよ」

「男ってほんとバカ」

「水着回を作れば良いと思う男も、それを喜ぶ男もってことか」

劇場の前に §

「劇場行く前に、ヨドバシに行ったらメカコレ二連三段空母の在庫が無かった。くやしー」

「二連三段空母欲しかったの?」

「うん」

「なんで?」

「2個買って、三連二段空母作ろうと思って」

「なんだそりゃ」

「誰だよ、二連三段空母買ったのは」

「誰か、最近煽った奴がいるんじゃないか?」

「そういえば、最近誰かが『もしかしたら二連三段空母ってかっこいいかもしれない』とかブログで書いてたな」

「おまえだよ、おまえ」

「自分のせいか! 自分で自分の首を締めて俺のバカ!」

「で、なんで旧キットのブラックタイガーとメカコレ惑星破壊ミサイルがあるわけ?」

「ブラックタイガー改夜戦型B-61ブラックウィドウ(搭乗者は彗星帝国戦で加藤を失った後家の原田真琴)ってのを作ろうかと思って」

「なんで後家なんだよ」

「ウィドウって後家だから」

「そもそも、なんでブラックタイガーがブラックウィドウに化けるんだよ」

「アメリカにP-61っていう夜間戦闘機があるんだよ。名前がブラックウィドウ」

「じゃあB-61のBって何だよ。爆撃機かよ」

「いやブラックのB。Pと字が似てるから採用」

「ってか宇宙に夜があるのかよ」

「明けない夜は無い」

「関係ねえ! ところで、なんで惑星破壊ミサイル買ったの?」

「これね。ミサイルがでかいからそっちに目がいくけど、キャリアの方は形が面白いのだ。腹が膨らんでいて」

「惑星破壊ミサイルなのに、ミサイルじゃない方が目当て?」

「そうだ」

「ひぇ~。ってか、なんで旧キットばっかりなんだよ」

「理由はいくつもある」

「一言で要約すると何だよ」

「最近は旧キットの方が楽しい。モナカ趣味のガンプラモデラーもこんな気持ちなのかね」

「ひ~」

「でも、ハードル高いから、みんなはどんどん2199シリーズのキットを買えよ」

「君も買えよ」

「ふふふ。1/500ヤマト2199は予約済みだ」

「UX-01もドメル艦隊の4空母もデウスーラのコアシップもパスしたと思ったら大物を一発かい」

「でも、説明書通りに作る予定は無い」

「無いのかよ!」

「ダイソーの420円ケースに収まる範囲で部分を作り込むつもりだ」

オマケ §

「ドラゴンの1/72のP-61を持ってたんだよな。作る前に手放しちゃったのはちょっと後悔」

「もっていたんかい!」

オマケ2 §

「日本機の話もしろ、非国民め」

「日本の夜間戦闘機? そうだな。こち亀の月光刑事のエピソードを読め!」

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2013/12/08新宿ピカデリー・ヤマトーク感想

Written By: トーノ・ゼロ連絡先

「今回上映されたのが真・第七章だったと思うよ」

「DVD/BD版だから?」

「いや厳密に言うと違うのだ。途中のOPとEDと予告を抜いて粗筋が付いている構成。つまり、いつもの映画館での上映のスタイルに編集されていて、DVD/BD版がベースなんだけど、いつもの劇場で上映されるヤマト2199のフォーマットになっている」

「なるほど。だからこれが真・第七章ってわけね」

「そこから逆に考えると、あれだけ何回も劇場で見た第七章は何だったのか……」

「考えちゃだめ! あれは幻のスターシャ死亡編相当なの!」

雪風の問題 §

「大倉さんは戦闘妖精雪風の実績で声を掛けられたって話なので、雪風を前倒しにして見よう思う」

「前倒しってことは、見る予定だったの?」

「実はTSUTAYA DISCASの定額リストに既に登録してあった」

「定額リストってなに?」

「TSUTAYA DISCASっていうのは、定額リストに登録してあるタイトルが順番に郵送されてくるレンタルシステムなんだ。かなり先に雪風が全話入っていたのだが、順番を変更したところだ。ガンフロンティアが終わったら次に見る」

「ふーん。ところで雪風って見たこと無いの?」

「無いよ」

「なんで?」

「原作はSFマガジンで連載中に読んでいる。中学生か高校生ぐらいだ。だから、それを今更アニメ化するという話がピンと来なかったので見ていない」

「原作は面白いの?」

「それなりに面白かったよ」

「じゃあ、アニメは見てもいいわけ?」

「どんなアニメか知らないのに、見たくありませんとは言わないよ」

「でも萌えアニメはまたいで通るんだろ?」

「それは、萌えと分かったアニメの話で、どんな内容か知らないアニメとはイコールじゃない」

「ぎゃふん」

完結編の問題 §

「どうもね。完結編では出渕さんのデザインしたメカを大倉さんが動画で動かしたらしい」

「そのことにどんな意味があるわけ?」

「2つの意味がある」

「1つめを教えてくれよ」

「デザインをした人間をそれを支えた人間が並んで座っていて、その2人には特別な関係があると分かったよ。デザインで繋がっていたわけだ」

「それは羨ましい関係ということ?」

「たぶん、気持ちの上で特別だと思うよ」

「じゃあ2つめの意味を教えてくれよ」

「実はおいらの頭は今2199モードじゃなくて完結編モードなの。本当は第七章を見ている場合では無いわけ」

「なぜ今完結編なの?」

「実は、『小説宇宙戦艦ヤマト天界譚』を書いているのだが、これは完結編の後の話なのだ」

「ちょっと待て。完結編の後ってことはヤマトが沈んだ後だろう」

「そうだよ」

「ヤマトが登場できないじゃないか」

「そこは大丈夫。天界つまり天国の話だから。クイーン・オブ・アクエリアスに向かって沈んだはずのヤマトが飛んでいった先の話だから」

「まさか。死んだ人が総出演なのか?」

「総出演ってことはないが、予定通りなら沖田は出るぞ」

「でもさ。完結編の後の話って、そんなものを考える意味があるの?」

「ある。完結編そのものの勝手なノベライズも考えているが、完結編そのものは『原石は価値があるのに磨き方を間違えて迷い込んでしまった』作品だと思うからだ」

「うーん、2199の話をしていたはずなのに、完結編に話が迷い込んでいるぞ」

「そうだね。確かに2199は2199で話としてあって、絵コンテを撮影したゲールのオーバーアクションや、ヤーブの登場なども見せてくれたし、それが大倉さんの仕事であるわけだが、それはそれでファンサービス。みんなゲール大好き。ただ、2199はそれほど破綻はしてないわけで、後悔は少ない。完結編に比べればね」

「完結編は後悔が多いわけ?」

「永遠にと完結編は後悔が多いよ」

「それで大倉さんがヤマト完結編の動画って確かなのかい?」

「それは完結編のスタッフロールで確認した」

「ふーん」

「ちなみに別件だが、ルパン対コナンの亀垣一監督の名前が原画に見えるからそこもチェックしておけよ。上映中のルパコナ見に行く前に」

「えーっ」

「あと演出助手の山内重保さんは、おジャ魔女どれみシリーズの監督(の一人)だからな」

「分かった。そう考えれば、おジャ魔女どれみシリーズの別の監督である佐藤順一さんとヤマトとの距離感もそれほど遠くはないわけだね」

年齢の問題 §

「大倉さん、かなり年齢が近そうだ」

「そうか」

「それだけでなく、最初に新聞でヤマトを発見するくだりも似通っていて、割と感性が近そうだという印象を持った。事実かどうかは知らないけど」

「君もヤマトを新聞で発見したの?」

「おいらの場合広告では無くて番組表だけどね」

順一君の問題 §

「出渕さん、既に大監督の佐藤順一さんを捕まえて順一君と呼べる大物だと分かった」

「凄い」

第七章の問題 §

「しかし、間を置いて冷静に見られるようになると、意外と起伏が明確に見える」

「というと?」

「ガミラス本土前で高速空母が三隻出てくるのはやはり夢の展開。熱い。ヒルデ抱いたヒスの前で波動砲を撃つのも熱い。でもユリーシャ絡みの展開はイマイチ盛り上がりを欠く。スターシャも生臭い」

「他には?」

「水着回に意味は無かった。24話って本当はもっと語るべきことがいろいろあったはずなのに、無駄な水着に尺を食われてイマイチ盛り上がりを欠いた気がする」

「つまり要約するとどうなんだよ」

「男ってほんとバカ」

「水着回を作れば良いと思う男も、それを喜ぶ男もってことか」

劇場の前に §

「劇場行く前に、ヨドバシに行ったらメカコレ二連三段空母の在庫が無かった。くやしー」

「二連三段空母欲しかったの?」

「うん」

「なんで?」

「2個買って、三連二段空母作ろうと思って」

「なんだそりゃ」

「誰だよ、二連三段空母買ったのは」

「誰か、最近煽った奴がいるんじゃないか?」

「そういえば、最近誰かが『もしかしたら二連三段空母ってかっこいいかもしれない』とかブログで書いてたな」

「おまえだよ、おまえ」

「自分のせいか! 自分で自分の首を締めて俺のバカ!」

「で、なんで旧キットのブラックタイガーとメカコレ惑星破壊ミサイルがあるわけ?」

「ブラックタイガー改夜戦型B-61ブラックウィドウ(搭乗者は彗星帝国戦で加藤を失った後家の原田真琴)ってのを作ろうかと思って」

「なんで後家なんだよ」

「ウィドウって後家だから」

「そもそも、なんでブラックタイガーがブラックウィドウに化けるんだよ」

「アメリカにP-61っていう夜間戦闘機があるんだよ。名前がブラックウィドウ」

「じゃあB-61のBって何だよ。爆撃機かよ」

「いやブラックのB。Pと字が似てるから採用」

「ってか宇宙に夜があるのかよ」

「明けない夜は無い」

「関係ねえ! ところで、なんで惑星破壊ミサイル買ったの?」

「これね。ミサイルがでかいからそっちに目がいくけど、キャリアの方は形が面白いのだ。腹が膨らんでいて」

「惑星破壊ミサイルなのに、ミサイルじゃない方が目当て?」

「そうだ」

「ひぇ~。ってか、なんで旧キットばっかりなんだよ」

「理由はいくつもある」

「一言で要約すると何だよ」

「最近は旧キットの方が楽しい。モナカ趣味のガンプラモデラーもこんな気持ちなのかね」

「ひ~」

「でも、ハードル高いから、みんなはどんどん2199シリーズのキットを買えよ」

「君も買えよ」

「ふふふ。1/500ヤマト2199は予約済みだ」

「UX-01もドメル艦隊の4空母もデウスーラのコアシップもパスしたと思ったら大物を一発かい」

「でも、説明書通りに作る予定は無い」

「無いのかよ!」

「ダイソーの420円ケースに収まる範囲で部分を作り込むつもりだ」

オマケ §

「ドラゴンの1/72のP-61を持ってたんだよな。作る前に手放しちゃったのはちょっと後悔」

「もっていたんかい!」

オマケ2 §

「日本機の話もしろ、非国民め」

「日本の夜間戦闘機? そうだな。こち亀の月光刑事のエピソードを読め!」

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