2015年06月20日
トーノZEROアニメ感想宇宙戦艦ヤマト total 1381 count

惑星アマールはサイラム恒星系の第何惑星だと面白いのか

Written By: トーノ・ゼロ連絡先

「惑星アマールはサイラム恒星系の第何惑星だろうか。特に設定は無いようなので考えてみよう」

「つまり、ビーメラ星系の第4惑星がビーメラ4みたいなものだね」

「そうだ。セイントフォーじゃないぜ」

「それは年寄りにしか分かりません」

「おいらは、第7惑星だと良いのじゃないかと思った」

「なんで?」

「だってサイラム恒星系だからさ」

「意味分からないよ」

「サイラム7って言えるじゃないか」

「機械のお侍がいて、野伏せりに搾取されているのだね」

「この米で侍さ雇うだ」

「SUSという野伏せりと戦ってくれるお侍を探すと、そこに島カンベエが」

「よろしい。私がヤマトを操縦して助けに行って差し上げよう。だが、それには仲間がいる」

「月面航空隊所属山本カツシロウだ。ヤマト戦闘隊に参加したし」

「林ヘイハチです」

「林、バラン星との誤差は?」

「ブラス3度です」

「杉山ゴロベエだ」

「杉山っ! (戦死)」

「真田シチロージ。俺の手足は作り物で、左手は義手でワイヤーが仕込まれているんだ」

「かくして7人の仲間を集めてヤマトはSUSの支配するアマールに乗り込んだ」

「バキッ!!☆/(x_x)」

オマケ §

「キララくーん。ところで君が持ってきたギララニウムは?」

「持ってません!」

「あれがあれば戦争に勝てるのに」

「ガミラシウムやイスカンダリウムと一緒にしないで下さい!」

オマケ2 §

「やめてっ! 戦争をやめてください!」

「キララくん……」

「ギララニウムが欲しいのなら差し上げます!」

「実はギララニウムよりも欲しいものがあるんだ」

「まさか、私をっ!」

「イスカンダリウム」

「バキッ!!☆/(x_x)」

オマケIII §

「しかし、どうしてギララ1つでこうネタにできるのか」

「ここはサムライ7だろ」

宇宙戦艦ヤマト

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