2015年12月05日
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徳光康之先生に宇宙戦艦ヤマトを描かせよう運動

Written By: トーノ・ゼロ連絡先

Subject: ヤマトクルー会報Vol.12をざっと見た感想

Keyword: 【▲→トーノZERO→アニメ感想→宇宙戦艦ヤマト】

URL: http://mag.autumn.org/Content.modf?id=20151203093842

名前: くじら軍曹

本文:

徳光康之先生は確実にヤマト寄りです、

たしか映像機器の雑誌で寄贈したイラストで知った話です。

ヤマト漫画を描きたいが、世の中ガンダム漫画でしか 飯を食えないという事で ガンダムを描いたそうで、主役機はあまり好きでなかったとの事で、『ドム』に愛情を注ぐことでガンダム漫画を描いたのだそうです。

ちなみに、ヤマトを初めて見た時は白黒TVでヤマトの艦底しか見えないコントラストの悪いTVで見てたそうです。

「ありがとうくじら軍曹さん。これで自信を持てる。徳光康之先生に宇宙戦艦ヤマトを描かせよう。そういう署名活動みたいなものをやってみようか」

「いいのか?」

「実際に、隣接している内容の漫画は描いているから可能だろう」

「たとえば?」

  • カセットテープに録音した思い出 (濃爆オタク大統領)
  • 戦場まんがシリーズを題材にしたエピソード(しかも、「戦場まんがの子供達が行くというヤマトネタ込み」) (濃爆オタク大統領)
  • レインボーマンを題材にしたエピソード (妹ガンダム)
  • バビル2世を題材にしたエピソード (妹ガンダム)
  • ウルトラマン80を題材にしたエピソード (妹ガンダム)

「かなりバリエーションは多いね」

「ウリクペン救助隊まで話題に出したことがあるんだぞ。走るぞ泳ぐぞウリクペン♪」

「引き限界点を越える話だね」

「そうだ。アニメの話に乗ってくる一般人が付いていけなくなる引き限界点を超える話題がウリクペンだ。しかし、それだけだと思ったら甘い」

「えっ? まだ何か?」

「玉盛さんはウリクペンを知らなかった。オタクに対する引き限界点も超えてしまう可能性があるぞ」

「なんてことだ」

「とりあえず、ネット署名でも集めようかね。でも簡単に検索しただけだと、方法が良く分からなかった。何か手間の掛からない方法はないものかね?」

「他力本願かい」

「今、忙しいんだよ」

「忙しいのに、ヤマトと徳光先生に時間を使っているんかい」

オマケ §

「リュウ・ホセイはコバヤシ投げに弱いとか、格闘技マニアにしか気づかないこともズバズバ指摘しているからな」

「カラテで遊星爆弾に勝つことを目指す少女とか、期待しているわけだね?」

宇宙戦艦ヤマト

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