2016年07月10日
トーノZEROアニメ感想宇宙戦艦ヤマト total 1177 count

もしも古代守が生還したら

Written By: トーノ・ゼロ連絡先

Subject: 古代艦は九六陸攻がイメージソースという仮説

Keyword: 【▲→トーノZERO→アニメ感想→宇宙戦艦ヤマト】

URL: http://mag.autumn.org/Content.modf?id=20160709083742

名前: 禅芝zenseava

本文:

ちょっと思いついたのですが、古代守がそのまま帰還してヤマトに戦術長として乗り込んでいたらどんな話になっていたでしょうね。おそらく副長を兼務してそうな気もします(ついでに地底ドックへの急襲でやられていた正規乗組員も生き残っていて)。新見の居る2199の話への影響が大きいとは思いますが。三等宙尉の進も一般搭乗員として乗り込んでるとは思いますが、コスモゼロには乗せてもらえないような感じはします。シーガルのパイロットとか。島も、司令部付きの森も乗ってるでしょうね。

「旧作の古代守はそれほど悲惨ではないので2199準拠で考えようか」

「あえて2199準拠か」

「まあ、古代進はコスモゼロには乗れないだろうな」

「やはりシーガルのパイロット?」

「そうなるか分からないが、実績も乏しい若者だから下っ端だろう」

「それで?」

「遙かに立場が上の森雪には相手にし貰えない。そもそも会う機会も滅多に無い」

「古代ピンチ」

「そして、【森雪を救うのはオレのやるべきことだ】と見得を切るが直属上官から【寝言は寝て言え】と殴られて仕事に邁進」

「森雪はユリーシャに救われて、はれてレズカップル成立ですな」

「ユキ、愛しているわ、ユキ」

「ユリーシャ!」

「ユキ!」

「ユキとユリーシャは新しいイスカンダルのイブとイブになったのよ」

宇宙戦艦ヤマト

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