2003年06月06日
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あだ名、ハンドル名、ペンネーム。その全貌が初めて明かされる!

Written By: 株式会社ピーデーWebMaster連絡先

 このサイトには、なんだかいろいろやってる川俣晶、ネットワーク作家 遠野秋彦、謎のアニメ感想家 トーノ・ゼロの3つの名前によるコンテンツが含まれています。これらは別人であると言うことになっています。同一人物なんだろう?などと疑問を差し挟むことは、大人げない行為と見なされます。この3名が別人であることは、デーモン小暮氏が本当の悪魔であるのと同じように紛れもない真実です。

 それはさておき、ここで述べるのは、あだ名、ハンドル名、ペンネームの変遷についてです。

 まず、川俣晶というのは本名です。

 幼少の頃は、晶(あきら)であるため、よくあるパターンとして、「あっちゃん」と呼ばれていました。

 小学校に上がると、名よりも姓で呼ばれるようになるので、姓を元に、「かわちゃん」と呼ばれるようになりました。しかし、これは少し発音しにくく、「かあちゃん」という音に変化していきます。本当に親しい友達かどうかは、発音が「かあちゃん」か「かわちゃん」かを聞き分ければ、判断可能でした。そんな判断にどれほどの意味があるのかは分かりませんが。

 高校の時は、化学の教科書に載っていたアボガドロの顔に似ていると言われて、「アボガドロ」と呼ばれたこともありますが、これは「アボさん」に変わって行きました。最初は、揶揄するニュアンスもあったと思いますが、最後の方では親しみを込めた呼び方として「アボさん」と呼ばれていたように思います。

 大学時代は、特に付けられたあだ名というものが思い浮かびませんが、今度はパソコン通信のハンドル名というものが出てきました。丁度、通信に規制緩和により、誰でも簡単にモデムが買える時代が来ていたわけです。そこでは、ハンドル名を名乗ることによる匿名性というものが、よく強調されていたわけで、本名以外の名前を名乗ることが必要とされました。そこで、「あきら」の「あき」から秋に転じて、それにちなんだハンドル名を付けることにしました。しかし、フォールでは落ちるに通じてSYSOP(パソコン通信の管理者)に嫌われそうな気がしたので、オータムとしました。とはいえ、システムによって、受け付ける文字に差があるため、PC-VANでは全角のオータム、WWIVなどの草の根ホストでは半角オータム、日経MIXでは、autumnというような名前になりました。

 ここで余談ですが、オータムをアルファベットで表記する場合は、先頭を大文字にしないautumnと書きます。これは、単純に、かつてはUNIXに憧れるミーハーであったことに理由があります。ですので、Autumnと表記すると間違いになります。

 このハンドル名は現在まで継続して使用しています。それは、この名前で呼んでくれる大切な友人達が存在するためです。それにより、autumn.orgというドメインも持っているし、このサイトはオータム マガジンと称しているわけです。

 それはさておき、もう1つの名前の流れはペンネームの変遷です。

 そもそも最初にペンネームを意識したのは、中学時代に小説家になりたいなどと無謀に大きなことを考えたのが最初です。そこで、本名を使わないと考えた理由は2つありました。1つは、川俣の「俣」が、しばしば子供の揶揄する対象になるということ。身体の下半身の股に引っかけて揶揄して遊ぶということが実際に行われたことがあります。そのようなわけで、あまり良い印象を持っていませんでした。(でも本当は、エッチな響きがあって、大人には好ましい言葉ですね)。それから、「晶」というのも、今ひとつピンと来ない良く分からない名前でした。そこで、考えたのが北島昭という名前です。北島は、ピンと張りつめた北の海があって、夜空を背景に島が浮かんでいる光景が、気持ちよさそうに思えたことで付けた名前です。「昭」の方は、本名の音を継承して違う字を当てたものです。しかし、この名前を他人に話そうとして、「北島……」と言いかけると、「三郎」と即座に帰ってくることに気付きました。有名な歌手の印象が強すぎて、北島では駄目だということで、その後、「島」を外して、「北昭」となりました。それは、ひらがな書きに改められて、「きた あきら」という名前になりました。

 それから時代は流れて、パソコン雑誌に原稿を書くようになった頃、ソフトバンクのTHE WINDOWSという雑誌の発刊にあたって連載を依頼されたのですが。まだ大半の人がWindowsを知らない時代であり、ライターも乏しい状況でした。そこで、私は3本の連載を持つことになりましたが、同じ人間が何本も書いてると雰囲気が悪かろうと言うことで、Inside日本語Windowsは本名名義で、C言語によるWindowsプログラミング入門は「きた あきら」名義で、気楽な雑談的な連載はautumn名義で書くことになりました。そのようなわけで、身の程をわきまえない世間知らずの小説家志望少年のペンネーム、「きた あきら」は商業出版物にその名を掲載するようになったわけです。ちなみに、Cマガジンなどに「きだ あきら」という名前のライターの方がいますが、まったく会ったこともない別人です。

 さて、これとは違う話の流れで、もう1つのペンネームが生まれています。詳しい話は長くなるので略しますが、魔法のプリンセス ミンキーモモというアニメのシナリオを1回だけ書いたことがあります。その際、ペンネームが必要とされたのですが、既に「きた あきら」はパソコン雑誌で使っていたので、別の名前を考えることが突如必要とされました。そのときに考えた名前が「遠野秋彦」です。当然、「秋」の字が入っているのが、私らしさのさりげないアピールです。(ちなみに、このような経緯があっても、アニメの仕事をしていると言うわけではありません。念のため。これはたまたま偶然の出来事です)

 おっと、ここで注意を1つ。川俣晶と遠野秋彦は別人ということになっていますので、「これって遠野秋彦は川俣晶のペンネームってこと?」などと思ってはいけません。それは大人げない行為です。この二人は別人と言うことになっています。ガンダムZZが、主題歌で歌われているように、アニメではなく本当のことであるのと同じぐらい、それは本当のことです。

 それはさておき。「遠野秋彦」が特別な意味を持って定着したのは、今はもうないNifty-Serveのシェアテキストフォーラムで、この名前を使ったという経緯があります。ここで、一部の人から、オンラインで読まれる小説を書く人、という印象を少数の人に与えることができ、引っ込みが付かなくなりました。そこで、「遠野秋彦」という名前は末永く使われるようになったのです。

 さて、株式会社ピーデー出版事業部が、電子書籍として「遠野秋彦」の作品を売り始めたとき、1つの重大な問題が発生しました。いくら販売を始めても、そこで売っていることを誰も知らないし、まして遠野秋彦などという名前も知りません。少なくとも、それが人々の目にとまる何かの策が必要です。しかし、予算はありません。何か、多くの人が読む可能性のある無料のコンテンツを提供するサイトを作って、そこから「遠野秋彦」に触れるチャンスを作れないか。そのような意図で、バーチャルネットライター・と~のZERO歳というVNI(バーチャル ネット アイドル)サイトを作成しました。これは、当時人気のあったちゆ12歳の影響を受けて乱立した同系統のサイトの1つという位置づけになります。その際、ちゆ12歳が、運営本人を「お兄ちゃん」と称し、実在しない架空の12歳の少女「ちゆ」が書いているという体裁を取っているスタイルをそのまま継承し、遠野秋彦の妹である架空の少女「と~の」が書いているというスタイルを取りました。もちろん、書いているのが誰かは言うまでもありません。これにより、遠野秋彦とは別の「と~の」あるいは「と~のZERO歳」という名前が生まれました。

 さて、これで終わりということはなく、更に次の展開が押し寄せてきました。それはネットワークゲームの世界です。はっきり言って、時間があまり取れない立場で、ネットワークゲームをまともに遊ぶことは無理ですが、それでも触れてみたいと思って少し入り込みました。そこで、ネットワークゲームも「と~のZERO歳」がプレイしているという体裁を取り、Final Fantasy XIではTohno Zeroを縮めてTonozという名前を、ガンダムネットワークオペレーションではトーノ・ゼロという名前を使用しました。

 これらの名前はゲーム内だけの名前であって、本来はそれほど重要というわけではありません。しかし、「と~の」という名前には1つの問題があったことから、それが意味を持ってきました。問題というのは、「と~の」は検索される固有名詞であると認識されないケースが多いということです。できれば、その点での改良をしたいと思っていました。また、ちゆ12歳のブームも終わりつつあり、「名前+年齢」のネーミングを継続する必然性も減ってきたことがあります。最終的な切っ掛けは、オータム マガジンへのコンテンツ統合計画です。「と~のZERO歳」は試験運用時のURLが定着してしまい、テストサーバの名前を直接指定して利用されていました。しかし、それは好ましいことではなく、適切な仮想的な名前を与える必要がありました。オータム マガジンへの統合でそれが実現できるなら、それは好ましいことです。

 そのようなわけで、「と~のZERO歳」あらため、「トーノ・ゼロ」という名前が生まれることになりました。ですから、「トーノ・ゼロ」イコール「と~のZERO歳」と考えても問題はありません。

 以上が、おおまかに振り返ってみた、あだ名、ハンドル名、ペンネームの変遷です。

 なお、何度も念を押しますが、川俣晶、遠野秋彦、トーノ・ゼロの3人は別人であるということになっています。やっぱり同一人物じゃないか、などと大きな声を上げることは、大人げない行為と見なされます。この3名が別人であることは、赤ずきんちゃんが訪問したおばあさんの家のベッドに寝ているのが、本物のおばあさんであるのと同じぐらい間違いのない事実です。

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あだ名、ハンドル名、ペンネーム。その全貌が初めて明かされる!

Written By: 株式会社ピーデーWebMaster連絡先

 このサイトには、なんだかいろいろやってる川俣晶、ネットワーク作家 遠野秋彦、謎のアニメ感想家 トーノ・ゼロの3つの名前によるコンテンツが含まれています。これらは別人であると言うことになっています。同一人物なんだろう?などと疑問を差し挟むことは、大人げない行為と見なされます。この3名が別人であることは、デーモン小暮氏が本当の悪魔であるのと同じように紛れもない真実です。

 それはさておき、ここで述べるのは、あだ名、ハンドル名、ペンネームの変遷についてです。

 まず、川俣晶というのは本名です。

 幼少の頃は、晶(あきら)であるため、よくあるパターンとして、「あっちゃん」と呼ばれていました。

 小学校に上がると、名よりも姓で呼ばれるようになるので、姓を元に、「かわちゃん」と呼ばれるようになりました。しかし、これは少し発音しにくく、「かあちゃん」という音に変化していきます。本当に親しい友達かどうかは、発音が「かあちゃん」か「かわちゃん」かを聞き分ければ、判断可能でした。そんな判断にどれほどの意味があるのかは分かりませんが。

 高校の時は、化学の教科書に載っていたアボガドロの顔に似ていると言われて、「アボガドロ」と呼ばれたこともありますが、これは「アボさん」に変わって行きました。最初は、揶揄するニュアンスもあったと思いますが、最後の方では親しみを込めた呼び方として「アボさん」と呼ばれていたように思います。

 大学時代は、特に付けられたあだ名というものが思い浮かびませんが、今度はパソコン通信のハンドル名というものが出てきました。丁度、通信に規制緩和により、誰でも簡単にモデムが買える時代が来ていたわけです。そこでは、ハンドル名を名乗ることによる匿名性というものが、よく強調されていたわけで、本名以外の名前を名乗ることが必要とされました。そこで、「あきら」の「あき」から秋に転じて、それにちなんだハンドル名を付けることにしました。しかし、フォールでは落ちるに通じてSYSOP(パソコン通信の管理者)に嫌われそうな気がしたので、オータムとしました。とはいえ、システムによって、受け付ける文字に差があるため、PC-VANでは全角のオータム、WWIVなどの草の根ホストでは半角オータム、日経MIXでは、autumnというような名前になりました。

 ここで余談ですが、オータムをアルファベットで表記する場合は、先頭を大文字にしないautumnと書きます。これは、単純に、かつてはUNIXに憧れるミーハーであったことに理由があります。ですので、Autumnと表記すると間違いになります。

 このハンドル名は現在まで継続して使用しています。それは、この名前で呼んでくれる大切な友人達が存在するためです。それにより、autumn.orgというドメインも持っているし、このサイトはオータム マガジンと称しているわけです。

 それはさておき、もう1つの名前の流れはペンネームの変遷です。

 そもそも最初にペンネームを意識したのは、中学時代に小説家になりたいなどと無謀に大きなことを考えたのが最初です。そこで、本名を使わないと考えた理由は2つありました。1つは、川俣の「俣」が、しばしば子供の揶揄する対象になるということ。身体の下半身の股に引っかけて揶揄して遊ぶということが実際に行われたことがあります。そのようなわけで、あまり良い印象を持っていませんでした。(でも本当は、エッチな響きがあって、大人には好ましい言葉ですね)。それから、「晶」というのも、今ひとつピンと来ない良く分からない名前でした。そこで、考えたのが北島昭という名前です。北島は、ピンと張りつめた北の海があって、夜空を背景に島が浮かんでいる光景が、気持ちよさそうに思えたことで付けた名前です。「昭」の方は、本名の音を継承して違う字を当てたものです。しかし、この名前を他人に話そうとして、「北島……」と言いかけると、「三郎」と即座に帰ってくることに気付きました。有名な歌手の印象が強すぎて、北島では駄目だということで、その後、「島」を外して、「北昭」となりました。それは、ひらがな書きに改められて、「きた あきら」という名前になりました。

 それから時代は流れて、パソコン雑誌に原稿を書くようになった頃、ソフトバンクのTHE WINDOWSという雑誌の発刊にあたって連載を依頼されたのですが。まだ大半の人がWindowsを知らない時代であり、ライターも乏しい状況でした。そこで、私は3本の連載を持つことになりましたが、同じ人間が何本も書いてると雰囲気が悪かろうと言うことで、Inside日本語Windowsは本名名義で、C言語によるWindowsプログラミング入門は「きた あきら」名義で、気楽な雑談的な連載はautumn名義で書くことになりました。そのようなわけで、身の程をわきまえない世間知らずの小説家志望少年のペンネーム、「きた あきら」は商業出版物にその名を掲載するようになったわけです。ちなみに、Cマガジンなどに「きだ あきら」という名前のライターの方がいますが、まったく会ったこともない別人です。

 さて、これとは違う話の流れで、もう1つのペンネームが生まれています。詳しい話は長くなるので略しますが、魔法のプリンセス ミンキーモモというアニメのシナリオを1回だけ書いたことがあります。その際、ペンネームが必要とされたのですが、既に「きた あきら」はパソコン雑誌で使っていたので、別の名前を考えることが突如必要とされました。そのときに考えた名前が「遠野秋彦」です。当然、「秋」の字が入っているのが、私らしさのさりげないアピールです。(ちなみに、このような経緯があっても、アニメの仕事をしていると言うわけではありません。念のため。これはたまたま偶然の出来事です)

 おっと、ここで注意を1つ。川俣晶と遠野秋彦は別人ということになっていますので、「これって遠野秋彦は川俣晶のペンネームってこと?」などと思ってはいけません。それは大人げない行為です。この二人は別人と言うことになっています。ガンダムZZが、主題歌で歌われているように、アニメではなく本当のことであるのと同じぐらい、それは本当のことです。

 それはさておき。「遠野秋彦」が特別な意味を持って定着したのは、今はもうないNifty-Serveのシェアテキストフォーラムで、この名前を使ったという経緯があります。ここで、一部の人から、オンラインで読まれる小説を書く人、という印象を少数の人に与えることができ、引っ込みが付かなくなりました。そこで、「遠野秋彦」という名前は末永く使われるようになったのです。

 さて、株式会社ピーデー出版事業部が、電子書籍として「遠野秋彦」の作品を売り始めたとき、1つの重大な問題が発生しました。いくら販売を始めても、そこで売っていることを誰も知らないし、まして遠野秋彦などという名前も知りません。少なくとも、それが人々の目にとまる何かの策が必要です。しかし、予算はありません。何か、多くの人が読む可能性のある無料のコンテンツを提供するサイトを作って、そこから「遠野秋彦」に触れるチャンスを作れないか。そのような意図で、バーチャルネットライター・と~のZERO歳というVNI(バーチャル ネット アイドル)サイトを作成しました。これは、当時人気のあったちゆ12歳の影響を受けて乱立した同系統のサイトの1つという位置づけになります。その際、ちゆ12歳が、運営本人を「お兄ちゃん」と称し、実在しない架空の12歳の少女「ちゆ」が書いているという体裁を取っているスタイルをそのまま継承し、遠野秋彦の妹である架空の少女「と~の」が書いているというスタイルを取りました。もちろん、書いているのが誰かは言うまでもありません。これにより、遠野秋彦とは別の「と~の」あるいは「と~のZERO歳」という名前が生まれました。

 さて、これで終わりということはなく、更に次の展開が押し寄せてきました。それはネットワークゲームの世界です。はっきり言って、時間があまり取れない立場で、ネットワークゲームをまともに遊ぶことは無理ですが、それでも触れてみたいと思って少し入り込みました。そこで、ネットワークゲームも「と~のZERO歳」がプレイしているという体裁を取り、Final Fantasy XIではTohno Zeroを縮めてTonozという名前を、ガンダムネットワークオペレーションではトーノ・ゼロという名前を使用しました。

 これらの名前はゲーム内だけの名前であって、本来はそれほど重要というわけではありません。しかし、「と~の」という名前には1つの問題があったことから、それが意味を持ってきました。問題というのは、「と~の」は検索される固有名詞であると認識されないケースが多いということです。できれば、その点での改良をしたいと思っていました。また、ちゆ12歳のブームも終わりつつあり、「名前+年齢」のネーミングを継続する必然性も減ってきたことがあります。最終的な切っ掛けは、オータム マガジンへのコンテンツ統合計画です。「と~のZERO歳」は試験運用時のURLが定着してしまい、テストサーバの名前を直接指定して利用されていました。しかし、それは好ましいことではなく、適切な仮想的な名前を与える必要がありました。オータム マガジンへの統合でそれが実現できるなら、それは好ましいことです。

 そのようなわけで、「と~のZERO歳」あらため、「トーノ・ゼロ」という名前が生まれることになりました。ですから、「トーノ・ゼロ」イコール「と~のZERO歳」と考えても問題はありません。

 以上が、おおまかに振り返ってみた、あだ名、ハンドル名、ペンネームの変遷です。

 なお、何度も念を押しますが、川俣晶、遠野秋彦、トーノ・ゼロの3人は別人であるということになっています。やっぱり同一人物じゃないか、などと大きな声を上げることは、大人げない行為と見なされます。この3名が別人であることは、赤ずきんちゃんが訪問したおばあさんの家のベッドに寝ているのが、本物のおばあさんであるのと同じぐらい間違いのない事実です。

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