2014年11月22日
トーノZEROアニメ感想宇宙戦艦ヤマト total 1417 count

もし、ユリーシャが健在なら波動砲を撃てたのか?

Written By: トーノ・ゼロ連絡先

Subject: 宇宙戦艦ヤマト2199追憶の航海・2014/11/14府中最後の上映を見てきた

Keyword: 【▲→トーノZERO→アニメ感想→宇宙戦艦ヤマト】

URL: http://mag.autumn.org/Content.modf?id=20141115090447

名前: トモネコ

本文:

「もし、ユリーシャが健在なら」

「追憶」の連続劇場鑑賞、お疲れ様ですm(__)m

6回目でしょうか。

最近、気付いたのですが、もしユリーシャがテロ(事故)に遭わずに意識のある状態で

ヤマトの出航に係わっていたら、ヤマトは波動砲を搭載、使用出来たのでしょうか?

波動エネルギーの武器転用は禁止された筈ですしもし、協議の結果搭載されたとしても

使用の際にはユリーシャの許可が必要になると思います。

沖田、「ユリーシャ様、波動砲の使用許可を」

ユリーシャ、「この状況では許可できません..」

古代、「くそ!、どうやって乗り切れと!」

そんな会話が艦橋内で交わされそうな気がします。

もしもヤマトに波動砲が無ければ、イスカンダルへの航海はとても無理と思います。

ガッチャマンのコンドルのジョーのように無許可でミサイル(波動砲)を発射したりして(^_^;)

「仮にユリーシャが健在でヤマトに乗艦したとすると、ガミラスはヤマトを攻撃できない」

「えー」

「波動防壁も波動砲も要らない。ユリーシャ防壁があれば良い」

「無くても良い無駄なものなんだね」

「スターシャがサーシャまで地球に送ったのは、防壁を2枚にするためさ」

「【ご無礼】で1人連れ出しても1人残っていれば攻撃できないわけだね」

「しかも、ガミラスの一部はヤマトの護衛に回るぞ」

「ユリーシャ様をお守りするだけか」

宇宙戦艦ヤマト

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