2015年01月06日
トーノZEROアニメ感想宇宙戦艦ヤマトtotal 796 count

続々・宇宙戦艦ヤマトと船のビジュアル論

Written By: トーノ・ゼロ連絡先

「船のビジュアルというのは、おおむね全体のバランスで決まるものだ」

「その心は?」

「船というのは、自分が乗ってしまうか、遠くから見ることが多い。中間は多くないのだ。乗ってしまうと全体は見えない。細部の問題になるが、それはもはや船では無く船のパーツの問題になる。全体を見る場合は遠景が多くなる」

「遠景なら細部は見えないってことだね」

「あまり詳細を論じる意味は無い」

「それで何が言いたいわけ?」

「そういう意味で、復活篇の地球艦は船らしいバランスを持っているが、敵艦はわざとバランスを崩してある。異質な文化の持ち主という演出だね」

「でもさ。バランスを崩すと船らしさが無くなるのじゃないの?」

「そうだ。あまり船らしく見えない」

「それでいいのかよ」

「復活篇はあれでいい。異質さの方が重要だからだ」

「アマール艦は船っぽいじゃないか」

「それは味方なので、船っぽさを持っていた方が分かりやすくて良い」

「話はそれだけ?」

「いや、そのような価値観でシリーズを俯瞰すると両方のタイプのデザインがあることが分かる」

「たとえば?」

「シュルツ艦は船らしいバランスを持っているが、高速空母は持っていない。異質なのだ」

「シュバリエルとかポルメリアと言えよ」

「ちょっと2199からは距離を取って昭和用語で語りたいところだ。というか、昔の問題に取り組みたいところなのだよ」

「このタイミングでか?」

「そうだ。星巡る方舟はタイミングが悪すぎるのだ。復活篇を起点に過去を見たいと思う」

「なぜ過去を見るのだ? 未来志向では無いのか?」

「自分の心に刻印を押したものの正体を見極めるのが目的だからな。2199というのはそのための迂回ルートの1つに過ぎない。それにミライ指向はガンダムマニアに任せたい」

「マゼランはいいのかよ」

「ガンダムマニアはマゼランを真面目に扱う気が無いようなので、それだけは扱っても良いぞ」

「マゼランはどうなんだよ」

「突っ込みどころは満載だが、基本ラインは悪くない」

「まさかと思うがそれだけか?」

「実はグワジンも最近ちょっと注目している。あれも突っ込みどころ満載なのだが、実は基本ラインは悪くない。あれはあれで筋が通っている」

「ひ~」

「そうそう。実はブラウブロにも注目している」

「なぜだよ」

「モビルアーマーの一部は完全に小型宇宙艦船の領域に入ってしまったからだ。魚雷艇に近い」

「ブラウブロに関して言うことはあるかい?」

「手も足も出ない」

「は?」

「手も足も付いていないんだよ、ブラウブロは。人型らしい要素が一切無い」

「そこがポイントかい」

「そうそう。人型こそつまらないメカのデザイン」

「うーむ」

「しかもキットに恵まれていない。人型だとどんどんバリエーションが増えてバージョンも増えていくのに、ブラウブロは旧キットしかなく、しかも再生産されていないのでやたら高価だとか。そんな感じ」

「不遇のブラウブロ」

「そうそう。だからガンダム世界に既に差別があって、人型をしていないメカは凄く扱いが悪い」

「分かったぞ。だから、ザクレロは【ツノを付けて赤く塗っておけ】と言われてしまうのか」

「とりあえず、先端に大きな開口部を持った【口メカ】は間違っていない」

「分かった。【口メカ】を否定すると、君が好きなザイダベック号も否定されちゃうわけか」

「そもそも実在のジェット戦闘機だって、空気を取り入れる都合上前方に大きな口が付いている場合も多いから、れっきとした【口メカ】だ。強襲揚陸艦だって、前方の口を開いて上陸させるものがあるわけだし」

「ザクレロが馬鹿にされるのは、細部の仕上げが子供っぽいだけでコンセプトまで間違っているわけでは無いってことだね」

「アッザムだって突っ込みどころ満載だけど、コンセプト的に間違いとまでは言い切れない」

「分かった。【モビルアーマーは突っ込みどころ満載だけど、人型のモビルスーツに比べれば格段にマシ】ってことだね」

「でも実際の商品ラインナップは突っ込みどころがより多い方ばかり。これじゃダメだよってことで、不満を持った連中がどんどんヤマト模型を買いに走る。旧キットしか無い時代なら今更ヤマトも難しいが、作りやすい新キットが並べば、それは支持される」

「でもその支持層は少数派なんだろう?」

「痛い突っ込みだな」

「で、君の今のテーマは?」

「ブラウブロのデザインの再研究。それからマゼランとグワジンの弱点の研究だな。ともかく、基本ラインは悪くないのだから、ツボを直すだけで格段に良くなるはずなのだ」

「1つ突っ込んで良いか?」

「なんだ?」

「それ全部ヤマトじゃねえ!」

「ぐさっ!」

「少しはヤマトやれ」

「うーむ。ではヤマト2の地球側宇宙空母だな。あれを何とかしたい」

「宇宙空母はダメなのか?」

「全体が野暮ったすぎる」

「どう処理したら良いと思う?」

「砲戦力を持った空母というコンセプトを堅持するならレキシントンっぽい感じかなあ。波動砲は要らない」

「なんで要らないの?」

「空母が直接砲撃戦するなんて、それって負けの同義」

「なんでレキシントンなの? 赤城加賀ってなんで言わないの?」

「だってそっちは既に三段空母でイメージが消費されちゃってるから」

「ぎゃふん」

オマケントン §

「なんでレキシントンなの?」

「子供の頃、翻訳ものの珊瑚海海戦の戦記ノンフィクションを読んだから?」

「だからなぜ?」

「沈むレキシントンの側から書かれていたので。神よ沈むレディレックスのために泣け!」

「愛しのサラでは無いのね」

「サラサラそんな気は無い」

オマケ §

「ああ、そうだな。やはりレキシントン(かサラトガ)は1回作らないとダメか。艦これブームが終わった頃に考えよう。あ、タイコンデロガも作りたい。普通のエセックス級との違いを立体で見たいんだ」

「ブームが終わったあとかい」

「そうそう。艦船模型はその後まで遅延だ遅延」

「今は飛行機ってことだね」

「そうそうハリケーン作った。魔球は魔球はハリケーンと歌いながら」

「それはピンクレディー」

オマケ2 §

「最近残念なキットが多いなあ」

「たとえば?」

「バラクーダ号とか、バンダイのXウィングとか。10~15年前なら欲しかったのに、と思える題材が多い」

「欲しかったの?」

「FinemoldのXウィングは昔買ったよ」

「それでもうバラクーダ号は欲しくないの?」

「ギガントもな」

「なんで?」

「さすがに過去過ぎるだろう」

「まさかと思うがヤマト2199も?」

「ちょっと微妙に違う話になるが、本当に欲しいものはヤマトはヤマトでもヤマト2199ではない……とは言えるな。でもヤマト2199でも欲しいアイテムはある。今売ってる普通のアイテムではないってだけで」

「微妙だ」

「模型よりアニメで言った方が分かりやすいかな」

「じゃあ、今だからこそ見たいアニメの典型例は?

「Gレコ」

「10~15年前なら見たかったであろう残念なアニメは?」

「ビルドファイターズトライ」

「10~15年前でも要らなかった、残念ですらないアニメは?」

「ジオリジン。予告編を見てドキドキする要素が一切無かった」

「たとえが全部ガンダムかよ」

「分かりやすいからな」

「じゃあさ。強いて言ってみてくれ。Gレコにあってヤマト2199に足りない要素ってなんだ?」

「おばさん成分。主人公の母親みたいな世代の女性が活躍する余地があって欲しいよな」

「SBヤマトには佐渡先生がいて良かったわけだね」

「復活篇でも森雪が完全に大きな子供がいる母親世代として頑張ってるしな」

オマケ2199 §

「そういう意味ではエリーサはいいよ。ドキドキできる」

「君だけの趣味だろう」

「はたしてそうだろうか? ディッツと一緒にいる未亡人エリーサは何をしているか断言できるか?」

「未亡人ならディッツと通じても不義にはならないね」

「でもディッツには奥さんがいるはずだ」

「なんで?」

「娘かいるからだ」

「ぎゃふん」

「奥さんがいるディッツがエリーサと通じてしまったら、娘が怒りそうだぞ」

「怒ってないじゃないか」

「実は内心怒ってるとか。【パパの不潔! もう同じ船には乗れないわ! 私ヤマトの連絡将校になって、この船を出て行きます!】」

「連合を拒否したディッツが連絡将校を置いて行くはずだ……」

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 宇宙戦艦ヤマト成立の時代背景を検証した研究書です。ブログに書いていない話題も多く収録しています。是非お読みください。Android/iPhone/iPad/Windows PCなどですぐ読めます。Webブラウザ用のリーダーもAmazonから提供されています。

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続々・宇宙戦艦ヤマトと船のビジュアル論

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「船のビジュアルというのは、おおむね全体のバランスで決まるものだ」

「その心は?」

「船というのは、自分が乗ってしまうか、遠くから見ることが多い。中間は多くないのだ。乗ってしまうと全体は見えない。細部の問題になるが、それはもはや船では無く船のパーツの問題になる。全体を見る場合は遠景が多くなる」

「遠景なら細部は見えないってことだね」

「あまり詳細を論じる意味は無い」

「それで何が言いたいわけ?」

「そういう意味で、復活篇の地球艦は船らしいバランスを持っているが、敵艦はわざとバランスを崩してある。異質な文化の持ち主という演出だね」

「でもさ。バランスを崩すと船らしさが無くなるのじゃないの?」

「そうだ。あまり船らしく見えない」

「それでいいのかよ」

「復活篇はあれでいい。異質さの方が重要だからだ」

「アマール艦は船っぽいじゃないか」

「それは味方なので、船っぽさを持っていた方が分かりやすくて良い」

「話はそれだけ?」

「いや、そのような価値観でシリーズを俯瞰すると両方のタイプのデザインがあることが分かる」

「たとえば?」

「シュルツ艦は船らしいバランスを持っているが、高速空母は持っていない。異質なのだ」

「シュバリエルとかポルメリアと言えよ」

「ちょっと2199からは距離を取って昭和用語で語りたいところだ。というか、昔の問題に取り組みたいところなのだよ」

「このタイミングでか?」

「そうだ。星巡る方舟はタイミングが悪すぎるのだ。復活篇を起点に過去を見たいと思う」

「なぜ過去を見るのだ? 未来志向では無いのか?」

「自分の心に刻印を押したものの正体を見極めるのが目的だからな。2199というのはそのための迂回ルートの1つに過ぎない。それにミライ指向はガンダムマニアに任せたい」

「マゼランはいいのかよ」

「ガンダムマニアはマゼランを真面目に扱う気が無いようなので、それだけは扱っても良いぞ」

「マゼランはどうなんだよ」

「突っ込みどころは満載だが、基本ラインは悪くない」

「まさかと思うがそれだけか?」

「実はグワジンも最近ちょっと注目している。あれも突っ込みどころ満載なのだが、実は基本ラインは悪くない。あれはあれで筋が通っている」

「ひ~」

「そうそう。実はブラウブロにも注目している」

「なぜだよ」

「モビルアーマーの一部は完全に小型宇宙艦船の領域に入ってしまったからだ。魚雷艇に近い」

「ブラウブロに関して言うことはあるかい?」

「手も足も出ない」

「は?」

「手も足も付いていないんだよ、ブラウブロは。人型らしい要素が一切無い」

「そこがポイントかい」

「そうそう。人型こそつまらないメカのデザイン」

「うーむ」

「しかもキットに恵まれていない。人型だとどんどんバリエーションが増えてバージョンも増えていくのに、ブラウブロは旧キットしかなく、しかも再生産されていないのでやたら高価だとか。そんな感じ」

「不遇のブラウブロ」

「そうそう。だからガンダム世界に既に差別があって、人型をしていないメカは凄く扱いが悪い」

「分かったぞ。だから、ザクレロは【ツノを付けて赤く塗っておけ】と言われてしまうのか」

「とりあえず、先端に大きな開口部を持った【口メカ】は間違っていない」

「分かった。【口メカ】を否定すると、君が好きなザイダベック号も否定されちゃうわけか」

「そもそも実在のジェット戦闘機だって、空気を取り入れる都合上前方に大きな口が付いている場合も多いから、れっきとした【口メカ】だ。強襲揚陸艦だって、前方の口を開いて上陸させるものがあるわけだし」

「ザクレロが馬鹿にされるのは、細部の仕上げが子供っぽいだけでコンセプトまで間違っているわけでは無いってことだね」

「アッザムだって突っ込みどころ満載だけど、コンセプト的に間違いとまでは言い切れない」

「分かった。【モビルアーマーは突っ込みどころ満載だけど、人型のモビルスーツに比べれば格段にマシ】ってことだね」

「でも実際の商品ラインナップは突っ込みどころがより多い方ばかり。これじゃダメだよってことで、不満を持った連中がどんどんヤマト模型を買いに走る。旧キットしか無い時代なら今更ヤマトも難しいが、作りやすい新キットが並べば、それは支持される」

「でもその支持層は少数派なんだろう?」

「痛い突っ込みだな」

「で、君の今のテーマは?」

「ブラウブロのデザインの再研究。それからマゼランとグワジンの弱点の研究だな。ともかく、基本ラインは悪くないのだから、ツボを直すだけで格段に良くなるはずなのだ」

「1つ突っ込んで良いか?」

「なんだ?」

「それ全部ヤマトじゃねえ!」

「ぐさっ!」

「少しはヤマトやれ」

「うーむ。ではヤマト2の地球側宇宙空母だな。あれを何とかしたい」

「宇宙空母はダメなのか?」

「全体が野暮ったすぎる」

「どう処理したら良いと思う?」

「砲戦力を持った空母というコンセプトを堅持するならレキシントンっぽい感じかなあ。波動砲は要らない」

「なんで要らないの?」

「空母が直接砲撃戦するなんて、それって負けの同義」

「なんでレキシントンなの? 赤城加賀ってなんで言わないの?」

「だってそっちは既に三段空母でイメージが消費されちゃってるから」

「ぎゃふん」

オマケントン §

「なんでレキシントンなの?」

「子供の頃、翻訳ものの珊瑚海海戦の戦記ノンフィクションを読んだから?」

「だからなぜ?」

「沈むレキシントンの側から書かれていたので。神よ沈むレディレックスのために泣け!」

「愛しのサラでは無いのね」

「サラサラそんな気は無い」

オマケ §

「ああ、そうだな。やはりレキシントン(かサラトガ)は1回作らないとダメか。艦これブームが終わった頃に考えよう。あ、タイコンデロガも作りたい。普通のエセックス級との違いを立体で見たいんだ」

「ブームが終わったあとかい」

「そうそう。艦船模型はその後まで遅延だ遅延」

「今は飛行機ってことだね」

「そうそうハリケーン作った。魔球は魔球はハリケーンと歌いながら」

「それはピンクレディー」

オマケ2 §

「最近残念なキットが多いなあ」

「たとえば?」

「バラクーダ号とか、バンダイのXウィングとか。10~15年前なら欲しかったのに、と思える題材が多い」

「欲しかったの?」

「FinemoldのXウィングは昔買ったよ」

「それでもうバラクーダ号は欲しくないの?」

「ギガントもな」

「なんで?」

「さすがに過去過ぎるだろう」

「まさかと思うがヤマト2199も?」

「ちょっと微妙に違う話になるが、本当に欲しいものはヤマトはヤマトでもヤマト2199ではない……とは言えるな。でもヤマト2199でも欲しいアイテムはある。今売ってる普通のアイテムではないってだけで」

「微妙だ」

「模型よりアニメで言った方が分かりやすいかな」

「じゃあ、今だからこそ見たいアニメの典型例は?

「Gレコ」

「10~15年前なら見たかったであろう残念なアニメは?」

「ビルドファイターズトライ」

「10~15年前でも要らなかった、残念ですらないアニメは?」

「ジオリジン。予告編を見てドキドキする要素が一切無かった」

「たとえが全部ガンダムかよ」

「分かりやすいからな」

「じゃあさ。強いて言ってみてくれ。Gレコにあってヤマト2199に足りない要素ってなんだ?」

「おばさん成分。主人公の母親みたいな世代の女性が活躍する余地があって欲しいよな」

「SBヤマトには佐渡先生がいて良かったわけだね」

「復活篇でも森雪が完全に大きな子供がいる母親世代として頑張ってるしな」

オマケ2199 §

「そういう意味ではエリーサはいいよ。ドキドキできる」

「君だけの趣味だろう」

「はたしてそうだろうか? ディッツと一緒にいる未亡人エリーサは何をしているか断言できるか?」

「未亡人ならディッツと通じても不義にはならないね」

「でもディッツには奥さんがいるはずだ」

「なんで?」

「娘かいるからだ」

「ぎゃふん」

「奥さんがいるディッツがエリーサと通じてしまったら、娘が怒りそうだぞ」

「怒ってないじゃないか」

「実は内心怒ってるとか。【パパの不潔! もう同じ船には乗れないわ! 私ヤマトの連絡将校になって、この船を出て行きます!】」

「連合を拒否したディッツが連絡将校を置いて行くはずだ……」

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