2006年01月29日
トーノZEROゲームプレイ日記DIRGE of CERBERUStotal 2020 count

肌に合わないと痛感しつつ、それでも少しずつ進めてみる無理のあるゲーム!?

Written By: トーノ・ゼロ連絡先

 ダージュオブケルベロス、ここしばらくのプレイ経過です。

エッジ静寂に抱かれ §

 実は途中で子供を道案内に進むところで、子供がやられてしまいました。いや、正確にはやられたのかどうかも不詳でした。悲鳴が聞こえ、聞こえなくなったという現象しか把握していません。子供がどこにいるのかも、いくら周囲を見回しても分かりませんでした。

 その結果、入れそうな場所のドアを開けなくなってしまいました。

 しかし、ゲームオーバーになりません。

 かなりの時間、あちこちをうろうろしてしまいました。

 結局、バリケード前にエッジの鍵が落ちていました。

 それを使うことで、開かなかったドアが開き、カードキーを入手できました。

 ついでに、おもちゃの銃も。

 非常にわかりにくくて悩ましいです。

WRO急襲される §

 リーブを助けに行きましたよ。

 そうしたら、私は大丈夫だから行ってくださいと追い返されました。

 なんとまあ手応えのないシナリオだか。

 ちなみに、ムービーになるとヴィンセントは素早く敵を察知して素早く銃を構えて素早く命中させていますが、あまりにもプレイ中の「私の」ヴィンセントと違いすぎて白けてしまいます。

悲しみの神羅屋敷 §

 地下水道を進んでいくわけですが、立体的な迷路であるのに地図が平面的で良く分からないという問題が。

 そして、チューンまで行って愛用していたマシンガンに弾切れのピンチが到来。打撃力よりも軽さを優先しているので、必然的に弾丸の消費が早いわけです。それも拍車を掛けたのでしょう。

 しょうがないので、ハンドガンを使うようにしました。

 それから回復アイテムもどんどん消えて無くなるようになってきました。それだけダメージを受けているということです。しかし、それだけではありません。間違って十時ボタン右を押して使われてしまうケースもあるのです。操作体系悪すぎます。

 さて、いきなりケット・シーを操作できる場面に切り替わりました。

 敵に気付かれないで進め、ということなのですが、これはほとんど無理です。たぶん、私が気付いていない何かの方法があると思いますが、ヒントも提示されないので何ともなりません。しょうがないので、撃たれつつ突っ走りました。それで再びヴィンセントのシーンに戻れたので、まあそれで良いのでしょう。

 今夜はそこで中断セーブでおしまい。

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