2012年05月29日
トーノZEROアニメ感想宇宙戦艦ヤマトtotal 1971 count

徳川太助はオヤジより出世した

Written By: トーノ・ゼロ連絡先

「以下は2199第一章公開前に、太助登場を予言していたやりとりだ」

「えー。そんなに太助好きなのかよ」

「お嫁さんに欲しいとか、彼女にしたい訳ではないぞ」

「んなわけあるかい」

本文 §

「よく考えると、徳川太助は新生のヤマトの機関長だけど、実際は月面基地司令だったんだよ。凄く偉いんだよ」

「機関長職はかなり格が落ちるってことだね」

「本来ならスパナの使い方を披露するような立場じゃ無い」

「でも披露したよ」

「やりたかったんだろう」

「ヤマトの機関長として?」

「そうそう。オヤジの最終役職だからね」

「ってことは、オヤジより出世してるじゃん」

「そうだ。彼はヤマトの最年少組の1人と言えるのだが(実際の年齢はともかく幼く見える)、その分だけ伸びしろがあったのだろう。最初はヒラの機関員だったわけだが、ヤマトがアクエリアスの海に沈んだ後はヤマトの栄光を背負って他の艦で機関長ぐらいはできたのかもしれない。その後は栄転で小艦の艦長に抜擢。徐々に大きい艦の艦長も務めて最後は……」

「ケンケン国のケンケン王?」

「じゃなくて。月面基地司令なんだろう」

「なぜ艦隊司令より月面基地司令?」

「補給、修理、整備への目配りが元機関員だから優れていたのかも知れないぞ」

「月面基地はそのための場所ってことだね」

「実際、新生ヤマトの配下となる第7,8,9艦隊も月面基地を発進してるしな」

「だったら、月面基地司令は艦長以上の役職じゃないか。ヒラの機関員からスタートしたと思えば、太助は十分に超エリートだよ」

「そういう意味で、古代は超エリートすら超える怪物級エリートだったんだろう。だから部下になれる」

「オレ達から見れば神様みたいな人ってことだね」

「うむ」

「本当は娘からパパ失格宣言される負け犬なのに」

「いいんだ。要するに全軍の志気が上がる偶像であればよい。実際は他の手が無いから大胆不敵なワープをさせただけで、実はその後は常識的な戦闘しかしてない。古代が冴えを見せたのは太陽を狙えと言ったときだけ。でも全軍の志気が上がったから古代が指揮官で良かったのだ」

だから §

「だから太助の物語は作ったら面白いかも知れないぞ」

「立場が激変してドラマチックってことだね」

「うむ。タイトルは『助けて!太助ちゃん!』がいいかな」

「えー」

「本人は機関員やってエンジンを見てた方がいいと思ってるのだが、周囲から元ヤマト乗組員として頼られてしまう。考える人の左右逆転を見抜いた眼力があるから、実は太助は期待に応えてしまう。その結果、機関員でいたいのに、あれよあれよと出世して、最後は月面基地司令」

「ははは」

「しかし太助は考えた。やっぱり機関室にこもりたい。ならヤマトを復活させて自分の居場所をつくってしまえ!」

「わははは。だから自分を機関長としてヤマトに押し込んだのか」

「他の機関長候補と機関長の座を巡って激闘するとか、そんな展開があってもいいな」

「それだけ?」

「あと行き場を失っていた天才の双子を拾って、憧れのヤマトの復活に協力させるとか」

「そういうストーリーがあったら面白そうだよな」

ヒロインは誰だ §

「『助けて!太助ちゃん!』のヒロインは誰がいいのか」

「佐々木先生とは絡まないし、真帆もちょっと違うね。まして美雪も絡みようがない。最後までヤマトに乗ってこないし」

「2199の要らない萌えキャラ軍団は?」

「2220時点では全員おばちゃんだ」

「うーむ」

「そこでおいらは逆転の秘策を考えた」

「えっ?」

「徳川太助の関係者に女の子は元々いる」

「どこだよ」

「愛子ちゃんだよ」

「えー」

「太助から見たら姪になるはずだ」

「姪……になるのか」

「年齢的には、復活編の時点では既に十分に成熟した大人になっているはずだ。太助より年下だが、美雪よりは年上。天馬兄弟からも年上」

「ヒロインとしてバランスは良さそうだね」

「天馬兄弟からは憧れのお姉さんなのに、徳川太助からはただの親戚の姪で親しく付き合っていて焼けるとか。物語性も出せるぞ」

「そうか」

「逆に、立派な機関員だったおじいちゃんを誇りに思っている愛子ちゃんが『機関員ってステキよ』というので天馬兄弟は機関員を志したという話にしてもいいぞ」

「女の一言で人生を狂わせる。なんてありがちな話なんだ!」

「太助から見たら、悩みを聞いてくれる年下の姪」

「太助におじいちゃんの幻を見てる!」

「やはり愛子は重要。死なせてはならん」

「愛子、愛子を育てろ!」

オマケ §

「というわけで、はたと気付いた」

「なに?」

「2199の愛子はどうなる?」

「えー」

「きっと、きちんと出番を描くはずだ。その際、太助も出てくるはずだ」(←注:これは予言であり2199第2話で早くも成就した)

「どうして?」

「土方も出たんだ。先の作品で出るはずでかつ2199時点で生きていたキャラは出てくる方向でやってる。つまり太助も出るはずだ」

「太助も姪の愛子を守れよ!って叱咤激励するのだね?」

「かもな。良く分からないけど」

「良く分からないって……」

「おじいちゃんの目には愛子しか入ってない可能性もある」

「ぎゃふん」

「その場合は背景にふてくされた太助がさりげなくいるだけの絵になるな」

オマケ2 §

「突然思いついた。徳川家のミステリーの解決案」

「徳川家のミステリーって?」

「長男太助の方が、愛子のパパより年下に見える」

「愛子のママが徳川彦左衛門の娘じゃ無いの?」

「さんづけして明らかに他人なので却下」

「じゃあ何?」

「年齢順は彦七→太助であることは確かとしよう。また、彦七と太助の両方とも徳川彦左衛門の息子であることも確かとしよう」

「それで?」

「それにも関わらず、太助が長男と名乗る理由は何だろうか」

「そこがミステリーだね」

「スタッフが彦七の設定を忘れていた!という解釈は無しという方向で」

「えー」

「そこであえて考えた。実は通信イベントのあとで彦七は死んでいた」

「つまり、新たなる旅立ちの時点で、最年長の徳川の息子は太助だったということだね?」

「実はそうすると分かることがある」

「何?」

「徳川太助には、長男的性格と次男的性格の両方が同居している。ちょっと甘えている部分もあるが、芯がしっかりしている部分もある。その謎も解ける」

「最初は次男だったけど、兄貴が死んで長男的な立場に置かれてしまったのだね」

「そうだ。そして、ヤマト公開中の地球で人が死ぬのはあり得た状況だ」

「人類はまだ滅亡してないのに?」

「相原の父親は実際に死んでいる」

「ヤマトが人類の滅亡を阻止したけれど、それと個々の人の死は関係ないってことだね」

「そうだ。家族のために頑張った相原の父が死んで、娘のために頑張った彦七が死なない理由も無い。つまり、彦七死亡は無理なくあり得た状況として想定できる」

オマケIII §

「仮にそういうことだとすると、愛子は父と祖父とガミラス戦役で失っていることになり、ますます太助を慕う理由ができる」

「父親代わりにもなるってことだね」

「その時点でまだ若い太助としては頼られても大変だろう」

「でも、若いから頑張れるという要素はあるだろう」

「で、愛子ママはどうなんだ?」

「菊子さんだね。太助に愛子は育てられないので、彼女は存命であったと考える方が自然だろう。もし彼女も死んで太助が愛子を抱えて右往左往していたら、宇宙戦士訓練学校に入る余地など無いだろう」

「そうか。それじゃ太助は兄貴の未亡人と娘が身近にいて、両手に花状態か。太助にはあまり浮いた話は無いが、それじゃしょうがないな」

「そこまで妄想をかっ飛ばしていくとだな。愛子は姪だから血のつながりがあって、ある程度以上の関係は危ないのだが、兄貴の未亡人は基本的に他人だから深い関係になっちゃっても、それはそれでやむを得ないところがある」

「まさか。夫を失って悲しんでいる未亡人を慰めちゃった過去があるとか?」

「それは分からない。しかし、太助は可愛くて年上女性にウケが良さそうなタイプだ」

「えー」

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宇宙戦艦ヤマトとその時代【Kindle版電子書籍】 §

 宇宙戦艦ヤマト成立の時代背景を検証した研究書です。ブログに書いていない話題も多く収録しています。是非お読みください。Android/iPhone/iPad/Windows PCなどですぐ読めます。Webブラウザ用のリーダーもAmazonから提供されています。

同人小説(PDF形式、無料ダウンロード可能) §

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徳川太助はオヤジより出世した

Written By: トーノ・ゼロ連絡先

「以下は2199第一章公開前に、太助登場を予言していたやりとりだ」

「えー。そんなに太助好きなのかよ」

「お嫁さんに欲しいとか、彼女にしたい訳ではないぞ」

「んなわけあるかい」

本文 §

「よく考えると、徳川太助は新生のヤマトの機関長だけど、実際は月面基地司令だったんだよ。凄く偉いんだよ」

「機関長職はかなり格が落ちるってことだね」

「本来ならスパナの使い方を披露するような立場じゃ無い」

「でも披露したよ」

「やりたかったんだろう」

「ヤマトの機関長として?」

「そうそう。オヤジの最終役職だからね」

「ってことは、オヤジより出世してるじゃん」

「そうだ。彼はヤマトの最年少組の1人と言えるのだが(実際の年齢はともかく幼く見える)、その分だけ伸びしろがあったのだろう。最初はヒラの機関員だったわけだが、ヤマトがアクエリアスの海に沈んだ後はヤマトの栄光を背負って他の艦で機関長ぐらいはできたのかもしれない。その後は栄転で小艦の艦長に抜擢。徐々に大きい艦の艦長も務めて最後は……」

「ケンケン国のケンケン王?」

「じゃなくて。月面基地司令なんだろう」

「なぜ艦隊司令より月面基地司令?」

「補給、修理、整備への目配りが元機関員だから優れていたのかも知れないぞ」

「月面基地はそのための場所ってことだね」

「実際、新生ヤマトの配下となる第7,8,9艦隊も月面基地を発進してるしな」

「だったら、月面基地司令は艦長以上の役職じゃないか。ヒラの機関員からスタートしたと思えば、太助は十分に超エリートだよ」

「そういう意味で、古代は超エリートすら超える怪物級エリートだったんだろう。だから部下になれる」

「オレ達から見れば神様みたいな人ってことだね」

「うむ」

「本当は娘からパパ失格宣言される負け犬なのに」

「いいんだ。要するに全軍の志気が上がる偶像であればよい。実際は他の手が無いから大胆不敵なワープをさせただけで、実はその後は常識的な戦闘しかしてない。古代が冴えを見せたのは太陽を狙えと言ったときだけ。でも全軍の志気が上がったから古代が指揮官で良かったのだ」

だから §

「だから太助の物語は作ったら面白いかも知れないぞ」

「立場が激変してドラマチックってことだね」

「うむ。タイトルは『助けて!太助ちゃん!』がいいかな」

「えー」

「本人は機関員やってエンジンを見てた方がいいと思ってるのだが、周囲から元ヤマト乗組員として頼られてしまう。考える人の左右逆転を見抜いた眼力があるから、実は太助は期待に応えてしまう。その結果、機関員でいたいのに、あれよあれよと出世して、最後は月面基地司令」

「ははは」

「しかし太助は考えた。やっぱり機関室にこもりたい。ならヤマトを復活させて自分の居場所をつくってしまえ!」

「わははは。だから自分を機関長としてヤマトに押し込んだのか」

「他の機関長候補と機関長の座を巡って激闘するとか、そんな展開があってもいいな」

「それだけ?」

「あと行き場を失っていた天才の双子を拾って、憧れのヤマトの復活に協力させるとか」

「そういうストーリーがあったら面白そうだよな」

ヒロインは誰だ §

「『助けて!太助ちゃん!』のヒロインは誰がいいのか」

「佐々木先生とは絡まないし、真帆もちょっと違うね。まして美雪も絡みようがない。最後までヤマトに乗ってこないし」

「2199の要らない萌えキャラ軍団は?」

「2220時点では全員おばちゃんだ」

「うーむ」

「そこでおいらは逆転の秘策を考えた」

「えっ?」

「徳川太助の関係者に女の子は元々いる」

「どこだよ」

「愛子ちゃんだよ」

「えー」

「太助から見たら姪になるはずだ」

「姪……になるのか」

「年齢的には、復活編の時点では既に十分に成熟した大人になっているはずだ。太助より年下だが、美雪よりは年上。天馬兄弟からも年上」

「ヒロインとしてバランスは良さそうだね」

「天馬兄弟からは憧れのお姉さんなのに、徳川太助からはただの親戚の姪で親しく付き合っていて焼けるとか。物語性も出せるぞ」

「そうか」

「逆に、立派な機関員だったおじいちゃんを誇りに思っている愛子ちゃんが『機関員ってステキよ』というので天馬兄弟は機関員を志したという話にしてもいいぞ」

「女の一言で人生を狂わせる。なんてありがちな話なんだ!」

「太助から見たら、悩みを聞いてくれる年下の姪」

「太助におじいちゃんの幻を見てる!」

「やはり愛子は重要。死なせてはならん」

「愛子、愛子を育てろ!」

オマケ §

「というわけで、はたと気付いた」

「なに?」

「2199の愛子はどうなる?」

「えー」

「きっと、きちんと出番を描くはずだ。その際、太助も出てくるはずだ」(←注:これは予言であり2199第2話で早くも成就した)

「どうして?」

「土方も出たんだ。先の作品で出るはずでかつ2199時点で生きていたキャラは出てくる方向でやってる。つまり太助も出るはずだ」

「太助も姪の愛子を守れよ!って叱咤激励するのだね?」

「かもな。良く分からないけど」

「良く分からないって……」

「おじいちゃんの目には愛子しか入ってない可能性もある」

「ぎゃふん」

「その場合は背景にふてくされた太助がさりげなくいるだけの絵になるな」

オマケ2 §

「突然思いついた。徳川家のミステリーの解決案」

「徳川家のミステリーって?」

「長男太助の方が、愛子のパパより年下に見える」

「愛子のママが徳川彦左衛門の娘じゃ無いの?」

「さんづけして明らかに他人なので却下」

「じゃあ何?」

「年齢順は彦七→太助であることは確かとしよう。また、彦七と太助の両方とも徳川彦左衛門の息子であることも確かとしよう」

「それで?」

「それにも関わらず、太助が長男と名乗る理由は何だろうか」

「そこがミステリーだね」

「スタッフが彦七の設定を忘れていた!という解釈は無しという方向で」

「えー」

「そこであえて考えた。実は通信イベントのあとで彦七は死んでいた」

「つまり、新たなる旅立ちの時点で、最年長の徳川の息子は太助だったということだね?」

「実はそうすると分かることがある」

「何?」

「徳川太助には、長男的性格と次男的性格の両方が同居している。ちょっと甘えている部分もあるが、芯がしっかりしている部分もある。その謎も解ける」

「最初は次男だったけど、兄貴が死んで長男的な立場に置かれてしまったのだね」

「そうだ。そして、ヤマト公開中の地球で人が死ぬのはあり得た状況だ」

「人類はまだ滅亡してないのに?」

「相原の父親は実際に死んでいる」

「ヤマトが人類の滅亡を阻止したけれど、それと個々の人の死は関係ないってことだね」

「そうだ。家族のために頑張った相原の父が死んで、娘のために頑張った彦七が死なない理由も無い。つまり、彦七死亡は無理なくあり得た状況として想定できる」

オマケIII §

「仮にそういうことだとすると、愛子は父と祖父とガミラス戦役で失っていることになり、ますます太助を慕う理由ができる」

「父親代わりにもなるってことだね」

「その時点でまだ若い太助としては頼られても大変だろう」

「でも、若いから頑張れるという要素はあるだろう」

「で、愛子ママはどうなんだ?」

「菊子さんだね。太助に愛子は育てられないので、彼女は存命であったと考える方が自然だろう。もし彼女も死んで太助が愛子を抱えて右往左往していたら、宇宙戦士訓練学校に入る余地など無いだろう」

「そうか。それじゃ太助は兄貴の未亡人と娘が身近にいて、両手に花状態か。太助にはあまり浮いた話は無いが、それじゃしょうがないな」

「そこまで妄想をかっ飛ばしていくとだな。愛子は姪だから血のつながりがあって、ある程度以上の関係は危ないのだが、兄貴の未亡人は基本的に他人だから深い関係になっちゃっても、それはそれでやむを得ないところがある」

「まさか。夫を失って悲しんでいる未亡人を慰めちゃった過去があるとか?」

「それは分からない。しかし、太助は可愛くて年上女性にウケが良さそうなタイプだ」

「えー」

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 宇宙戦艦ヤマト成立の時代背景を検証した研究書です。ブログに書いていない話題も多く収録しています。是非お読みください。Android/iPhone/iPad/Windows PCなどですぐ読めます。Webブラウザ用のリーダーもAmazonから提供されています。

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