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2012年10月14日
トーノZEROアニメ感想宇宙戦艦ヤマトtotal 8345 count

既に始まるヤマト2199第四章の話

Written By: トーノ・ゼロ連絡先

「第四章の宣伝イラストが秀逸。山本の視線、ファルコン各機の向きが扇状に各方向を向いているが、加藤の視線だけが正面を向いていている。変なポーズだしギョッとする。そういうインパクトがある。アップのファルコンも、セクシーな構図をピタッと決めて背景の一部だけど立体的に動きを切り取った感じになっていて良い」

「えー。誉めてるね」

「これまでのイラストよりもずっといい」

第四章大予想 §

  • 第11話「いつか見た世界」
  • 第12話「その果てにあるもの」
  • 第13話「異次元の狼」
  • 第14話「魔女はささやく」

「いつか見た世界ってどんな世界だろう?」

「ヤマト1974の映像をそのまま模写すると見た。この映像いつか見たことある!」

「ひ~。その果てにあるものってどんなもの?」

「はて? それは分からない」

「ひ~。じゃあ、異次元の狼って?」

「ステッペン・ウルフ」

「それは草原の狼」

「『XXゲンノオオカカミ』の読みは同じ」

「XXが違うから駄目でしょ。なら魔女はささやくって誰が魔女?」

「うむ。きっと、スタンレーの魔女。島が必死にヤマトを操縦して宇宙のスタンレー山脈を越えて振り返ると乗組員が誰もいない」

「いや、それは違うから。きっと違うから」

「分かった!」

「なんだよ」

「『いつか見た世界』は時間旅行ものであることを示唆するから、魔女はマージョ様!」

「んなわけあるかい」

メルダ機 §

「メルダの262。普通に見るとただの架空宇宙戦闘機。でも、正面から見るとなぜか左右の主翼にエンジンがある双発のジェット戦闘機に見える」

「とても262な感じなのだね?」

「どんな感じか知らないが、262な感じ」

オマケ0 §

Subject: ヤマト2199第三章前夜祭感想【2回目】【ネタバレ注意】

Keyword: 【▲→トーノZERO→アニメ感想→宇宙戦艦ヤマト】

URL: http://mag.autumn.org/Content.modf?id=20121013085354

名前: トモネコ

本文:

前夜祭お疲れさまでした。

52回ホビーショウの情報です。

http://blog.amiami.com/amiblo/2012/10/post-809.html

コスモゼロが出るようです。

電撃の付録の隼の写真もありました。

「それより、三段空母の写真を拡大して読める下の文字が凄いぞ」

「なんだよ」

「私情全開。個人的に好きなので商品化したいから応援してくれと」

「ひ~」

「まあ、これをやりたいのは分かるのだけど」

「わかっちゃうのか!」

「ガミラスの艦船は基本的にどれもデザイン的にあまり良くない。サイズが分かりにくいのだ。デストロイヤー型の各タイプも、ガイデロール級も。しかし、三段空母はかなりサイズが実感しやすいのだ」

「どのへんで?」

「甲板の間隔が、飛行機が入るぐらいの広さと分かるので」

「なるほど。デストロイヤー艦首の目玉は、サイズの指標にならないわけだね」

「サイズを分からせる記号も足りない」

「なるほど」

「その点で、実は国連宇宙軍のセットも損をしている。色分けが凄く良くない。サイズが非常に分かりにくい色分けになっている。設定通りの色を塗りやすくするためにパーツを細分化しているようだが、模型の見栄えという意味では損をしている」

「俺が塗ったらもっとマシ、と言いたいわけ?」

「いきなり設定無視で良ければな」

「ひ~」

「地球艦隊は、練習艦という解釈で、赤とんぼっぽく塗るという案は無いことも無いのだが、次はヤマトを建造するのでゆとりがない」

「結局どういうこと?」

「アニメと模型の違いを理解できず、アニメの設定に忠実に作る限り、どうしても玩具っぽい物足りなさとは縁が切れないのかも知れない」

「コスモゼロは?」

「難しいなあ」

「どこが?」

「実はさ。タンクを上に付けるのはけっこうツボ。子供の頃はライトニング作ったし」

「えー」

「あと、ヤーボもツボ。ドイツ戦車みたいなガミラス戦車はあまり興味無いけど、ドイツ戦車みたいなガミラス戦車を撃破するヤーボなら別」

「じゃあ、作るとしたら山本機?」

「ヤーボの女性エースって、実際にソ連にいたわけだ。その辺を調べて、アレンジして仕上げちゃうかも」

「えー」

「タンクを上に付けてタンクキラーにするってことだな」

「理解するのに苦労する説明だなね」

「つまり、タンクタンクローだ」

「……」

オマケ §

「そういえば、むらかわさんの以下の文章はハッとした」

あ、でも敬愛する あびゅうきょ先生に描いていただいた恐竜さんパォ~ンと木星は素晴らしかった。

「恐竜さんパォ~ンだから?」

「いや、『あびゅうきょ』という名前を最近別のところでも見たからだ」

「えっ?」

「都内某所に『あびゅうきょ工房』と記載された場所が存在する。それをたまたま地図で見たばかりなのだ」

「それは君の個人的な都合だろう」

「それだけじゃない。そのあたりには日本武尊(ヤマトタケル)が休憩したと言う伝説があるのだ」

「なんというヤマトネタに直結」

オマケ2 §

ヤマト色紙、間違ってない

「確かに間違って無い」

オマケIII §

Subject: 1/1000ヤマト2号艦建艦記録その0・改造パーツを確保するぞ

Keyword: 【▲→トーノZERO→アニメ感想→宇宙戦艦ヤマト】

URL: http://mag.autumn.org/Content.modf?id=20121012013859

名前: ガボーチン

本文:

「ボーグと言えばこっちだ」 自分はアーネスト・ボーグナインだったり・・、ジャンボーグナインだったり・・。

「ジャンボーグナイン来た!」

「アーネスト・ボーグナインって誰?」

「エアーウルフに出ていたらしい。そこまで覚えていなかったけど、キャストの字幕は見てはいたはずだ」

「じゃあ、ジャンボーグナインってなに?」

「車のハンドルで操縦するロボット」

「いわゆるウォーカーマシンって奴だね」

「なんか違う……」

オマ治家 §

Subject: ヤマトと知事

URL: http://mag.autumn.org/Content.modf?id=20121011083346

名前: やや矢野屋

本文:

既にご存知かとは思いますが……

ヤマトファンの政治家といえば、先頃総裁選に出馬して惜しくも敗れ、自民党の幹事長となった石破茂氏が有名ですね!

なんでも「さらば宇宙戦艦ヤマト」公開当時に数回にわたって鑑賞し、当時のガールフレンドに呆れられたとか……

http://ringer.cocolog-nifty.com/kunst_und_medizin/2009/07/cs-cs-dec4.html

真面目な話、安倍氏の次は石破氏が総裁になる可能性も高いでしょうから、いずれヤマトファンの総理大臣が誕生するのではないかと思います。

「今の成り行きなら、石破首相が成立する可能性は十分にあり得ると思う」

「その時は何を期待する?」

「国の税金でお台場に1/1宇宙戦艦ヤマトを……」

「どれだけでかいんだよ。18メートルのガンダムの何倍なんだよ」

「そして、実は1/1ヤマトは偽装。有事には偽装を薮って、本物のヤマトが登場」

「さすがだ!」

「でも波動エンジンが無いから飛べない……。海にも浮かんでいないから移動不可能」

「陸上砲台としてしか使えないのかい!」

オマケシップアルゴ §

「ヤマトはアメリカに行くとアルゴになる」

「へー」

「でだ。どうやらアメリカでも実写リメイクが進行していたらしい」

第四章again §

Subject: スケールアヴィエーション11月号に空中戦艦大和はいたか?

Keyword: 【▲→トーノZERO→アニメ感想→宇宙戦艦ヤマト】

URL: http://mag.autumn.org/Content.modf?id=20121013174143

名前: トモネコ

本文:

アマゾンで第四章のあらすじが発表されました。

◎内容◎

【4話収録】

■第11話「いつか見た世界」

ガミラスのパイロット・メルダが艦内に残ったヤマトでは、その処遇をめぐって意見が対立していた。

その最中、ヤマトからメルダ機とコスモファルコンが突然発艦。果たしてそのパイロットは誰なのか!?

■第12話

「その果てにあるもの」

ガミラスとのファーストコンタクト。その真相を巡りしこりを残す古代と島。山崎の、そして沖田の口から語られる事実とは…。その頃ガミラス本星では、デスラーが名将ドメルにヤマト討伐を命じていた。

■第13話「異次元の狼」

見えない敵からの攻撃。それはドメル配下となったフラーケン操る次元潜航艦だった。その魚雷攻撃に翻弄される中、沖田は倒れ緊急手術が必要となってしまう。古代は命令違反を犯しながらもヤマトを救うため危険な賭けに出る。

■第14話「魔女はささやく」

雪と共に百式空偵で偵察任務から戻る古代。しかしそこには虚空を漂うヤマトの姿があった。

誰もいない艦内で、古代は死んだはずの父母に出会う。そして雪は…。幻影に二人を誘う魔女の影。

古代たちは果たしてヤマトを救えるのか?

・追記・

小林さんのブログで今は筆塗が流行っていると書き込まれていましたね。

「間が良いぞ」

「情報が上手く噛み合ったね」

「ナイスだ、トモネコさん」

「いつか見た世界ってどんな世界だろう?」

「結局判らない」

「ひ~。その果てにあるものってどんなもの?」

「結局判らない」

「ひ~。じゃあ、異次元の狼って?」

「フラーケン」

「それだけは分かったね。なら魔女はささやくって誰が魔女?」

「ジュラかメラかそれに相当するキャラ」

「もうちょっと何かないの?」

「もしかしたら、マリーという名の少女」

「マリー・セレステ号かよ」

「WikiPediaの表記はメアリー・セレスト号だぞ」

「えー」

「筆塗りの件に何か意見がある?」

「特に無いなあ。他の人の動向は特に見ていなかったし。マイブームは分かっても、全体の流行までは語れない」

「なぜ?」

「自分の塗装法は買ったキットを妥協しながら完成させていくものであって、見ているのは他人では無く買い込まれたキットの山だから」

「他の人が何で塗っているかではなくキットの山の高さが問題なのね」

「海もののキットを積んでもキットの山とはこれいかに」

「ぎゃふん」

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